森永乳業

教えて!ビヒダスヨーグルトのこと 第4回 ヨーグルトデビューにはビヒダス

赤ちゃんの健康のためにヨーグルトを食べさせたいけれど、どのヨーグルトを選ぶか迷う…そんな声をよく聞きます。そんなとき、おすすめなのが「ビヒダスプレーンヨーグルト」。すっぱい味が苦手な赤ちゃんもおいしく食べられて、赤ちゃんの成長をしっかりサポートする、まさに、デビューにぴったりのヨーグルトです!

ヨーグルトデビューのお約束

初めてのヨーグルトは、離乳食を始めて3週間~1カ月後くらい、豆腐や白身魚などのタンパク質に慣れてから。砂糖を加えていないタイプのヨーグルトがベストです。ごく少量から与えましょう。万が一アレルギーが出て病院に行く可能性も考えて、できれば午前中に。食後も異常が出ないか注意して見守りましょう。

3つのポイント 1離乳食を始めて3週間~1カ月後に 2最初はごく少量から 3いちばん初めは午前中に与えて

「赤ちゃんにヨーグルトを食べさせたいけれど…」こんなお悩みはありませんか?

うちの子はすっぱい味が苦手。プレーンヨーグルトを食べてくれるか心配…

ヨーグルトは健康にいいって聞くけど、赤ちゃんにもいいのかな!?

離乳食がマンネリ気味…。ヨーグルトで新しいメニューに挑戦したいな!

そんなお悩みを解決するのは…ヨーグルトデビューにぴったりのビヒダスプレーンヨーグルト

「ビヒダスプレーンヨーグルト」がヨーグルトデビューにぴったりの理由3

理由1酸味を抑えたまろやかな風味ですっぱい味が苦手な赤ちゃんもニコニコ!

離乳食を始めたころは、調味料は使わず、進行に応じて少しずつ薄味をつけていきます。赤ちゃんに与えるヨーグルトも、砂糖は入れず素材そのもののおいしさを教えてあげたいですね。とはいえ、赤ちゃんは一般的に「酸味」が苦手。初めてのヨーグルトで「すっぱい!」と感じてしまうと、食べてくれないばかりか、ヨーグルトそのものが嫌いになってしまう心配も。
「ビヒダスプレーンヨーグルト」は、一般的なヨーグルトに含まれる乳酸菌だけでなく、善玉菌の代表、ビフィズス菌を配合。酸に弱いこれらの菌をヨーグルトの酸から守り、生きて腸まで届けるため、酸味を抑えたまろやかな風味に仕上げています。「酸味」が苦手な赤ちゃんも食べやすく、砂糖を入れなくてもきっとお気に入りに!

これならプレーンのまま食べてくれそうね

理由2ビフィズス菌と乳酸菌が腸内環境を整えお通じを応援し、骨の成長をサポート!

離乳食が始まると、母乳やミルクだけのときよりうんちがかたくなり、一時的に便秘になる赤ちゃんも少なくありません。「ビヒダスプレーンヨーグルト」に入っているビフィズス菌は、腸内環境を整える善玉菌の代表。腸内のビフィズス菌を増やし、おなかの調子を整えてくれます。こうした力から、「ビヒダスプレーンヨーグルト」は特定保健用食品と認定されています。
また、牛乳などの乳に含まれているカルシウムは、ヨーグルトになると乳酸とくっついて乳酸カルシウムとなり、腸から吸収されやすくなります。その上、カルシウムとビフィズス菌を一緒にとると、ビフィズス菌が腸内環境を整え、さらにカルシウムが吸収されやすくなります! 骨の成長をサポートしてくれることからも、「ビヒダスプレーンヨーグルト」は赤ちゃんにぴったりのヨーグルトといえるのです。

赤ちゃんのうちからヨーグルトを食べて元気に育ってほしいな

理由3いろいろな食材と合わせやすいから離乳食のアレンジもラクチン!

「ビヒダスプレーンヨーグルト」は、くせのないまろやかな風味で、どんな食材とも合わせやすいのが特徴。初めての食材や、飲み込みにくい食材も、「ビヒダスプレーンヨーグルト」を混ぜることで、のどごしがよく食べやすくなることもあり、離乳食のアレンジにぴったりです。マンネリになりがちな離乳食メニューの、バリエーションを広げてくれるはず!
また、離乳食に砂糖は推奨されませんが、「ビヒダスプレーンヨーグルト」にバナナなどのフルーツや、かぼちゃ、さつまいも、にんじんなど、自然な甘みのある食材と合わせると、砂糖を入れなくてもほんのり甘く仕上がり、赤ちゃんの食べる楽しみを広げてくれます。

かぼちゃなど甘みのある食材と合わせると食べるのが楽しくなりそうね

だからヨーグルトデビューにはビヒダスがぴったりなのね!うちの子の離乳食に早速取り入れてみようかな

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