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「子宮頸ガン」に関する検索結果

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体験談161| 育児Q&A5| 家庭の医学16

教えて!みんなの病気・けが体験談

投稿日時:2015年02月03日 07:44
出産で子宮筋腫がなくなりました 会員
投稿日時:2013年06月15日 02:46
子宮筋腫で切迫早産になりました 会員
投稿日時:2013年06月12日 11:19
子宮頸がんの手前 異形成 会員
投稿日時:2014年02月26日 09:46
婦人科検診で子宮がんで高度異形成と言われました 会員
投稿日時:2013年06月25日 16:41
約9年前から子宮頸がん予備軍で3~4ヶ月に一度定期健診を受けています 会員

ママのための育児Q&A

妊娠と子宮筋腫
妊娠したので病院に行ったら、鶏卵大くらいの子宮筋腫が2つあるといわれました。流産の危険があるかもしれないとのことですが、妊娠中早めにとったほうがいいのでしょうか。(妊娠7週=第2か月)
妊娠の診断について
いつごろ、産婦人科の初診を受けにいけばよいのでしょうか。月経が1週間おくれたので、近所の産婦人科へ行ったら、まだわからないといわれました。また、妊娠の診断には、どんな検査が行われるのでしょうか。(24歳)
なぜ妊娠初期に流産が多いのか
流産は妊娠2、3か月に多いとのことですが、なぜでしょうか。(妊娠10週=第3か月)
頸管無力症の手術の時期
最初の妊娠は事情があって人工中絶、2度目の妊娠は初めは順調でしたが、妊娠18週(5か月半ば)でとつぜん破水し、流産してしまいました。そのときの原因は頸管無力症といわれ、つぎの妊娠のときは、子宮口をしばる頸管縫縮術を受けるようにいわれました。今回また妊娠しましたが、いつごろその手術を受けたらよいでしょうか。(妊娠8週=第3か月)
高齢出産は帝王切開が多い?
高齢出産の場合、軟産道がかたくなって難産になりやすく、また胎盤の機能不全も起こりやすいので帝王切開になることが多いと聞きました。現在順調ですが一応の覚悟はしておいたほうがよいでしょうか。(39歳、妊娠第7か月)

Web家庭の医学

  • 子宮頸部の表面は、腟に近い部分は皮膚と同じ、扁平上皮でおおわれており、さらに、奥の子宮体部側は、粘液を分泌する腺上皮でできています。一般にいう子宮頸がんは、約85%が扁平上皮の細胞から発生する子宮頸部…
  • 子宮体部は、外側は筋肉におおわれており、内側は子宮内膜という粘膜でできています。子宮体がんは、この内膜に発生します。外側の筋肉に発生する子宮平滑筋肉腫(子宮筋腫)は、子宮体がんとは異なる病気です。子…
  • 子宮筋腫は子宮の筋肉(平滑筋)にできる良性の腫瘍で、球形でこぶのようにかたい腫瘍です。その95%が子宮の体部に発生し、残りの約5%が頸部に発生するといわれています。また、子宮筋腫は、その発生部位、発育…
  • 子宮が正常の位置より病的に下降した場合をいい、子宮が下降しているが腟から外に出ていないものを子宮下垂と呼び、子宮の一部または全体が腟外に脱出しているものを子宮脱と呼んでいます。子宮下垂と子宮脱は子宮…
  • 子宮がんは、発生部位によって2つに分けられます。すなわち、子宮の入り口にできる「子宮頸がん」と、子宮の内側の子宮体部内膜に発生する「子宮体がん」です(図9-37)。それぞれ発生原因、好発年齢、臨床症状…
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