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体験談67| 育児Q&A40| 家庭の医学12

教えて!みんなの病気・けが体験談

投稿日時:2014年01月23日 04:48
胃腸炎関連けいれん 会員
投稿日時:2013年05月14日 14:09
熱性けいれん 会員
投稿日時:2013年06月26日 01:08
意識がなくなった熱性けいれん 会員
投稿日時:2013年07月03日 22:12
インフルエンザで熱性けいれん 会員
投稿日時:2017年04月12日 11:27
熱性痙攣 会員

ママのための育児Q&A

けいれんはどうして起こる?
けいれんはなぜ起こるのですか。全身けいれんも、手足の一部をけいれんさせるものも、みんな心配ですか。けいれんでわかる病気には、どんなものがありますか。(4か月・男児)
熱性けいれんとてんかん
熱性けいれんは、心配のないものと、将来てんかんに移行するものがあると聞きました。3歳になる子が熱もないのにけいれんを起こしましたが、てんかんの心配があるのでしょうか。(3歳6か月・女児)
熱性けいれんの処置
先日、高熱とともにひきつけました。もしまたひきつけたときには、どういう処置をすればよろしいのですか。(2歳6か月・女児)
解熱剤とけいれん止めは同時に使えるか
いままでに3回熱性けいれんを起こし、いままた高熱を出しています。解熱剤とけいれん止めはいっしょに使ってもよいものですか。(2歳4か月・男児)
夜間のひきつけで救急車を呼ぶべきか
40℃の熱を出してひきつけました。いつものかかりつけの小児科はもう診察時間が終わっていますが、救急車を呼んだほうがよいでしょうか。朝まで様子を見ていて大丈夫でしょうか。(2歳1か月・男児)

Web家庭の医学

  • 乳幼児が急に高熱を出すときに起こす全身のけいれんで、日本では小児人口の約5%前後(20人に1人)で起こる頻度の高い病気です。多くは治療を必要としない予後の良好な病気で、後遺症などは残りません。熱性けい…
  • インフルエンザ脳症とは、インフルエンザウイルスの流行期間中に感染したときに起こる重篤な合併症です。急激な経過で脳機能が全般的に低下し、意識障害を生じる症候群で、実際は意識障害だけでなく、嘔吐やけいれ…
  • インフルエンザウイルスの感染で起こる病気で、毎年11~2月にかけ流行します。伝染力が強く伝染する速度も速いので、幼稚園、小学校、中学校で大流行します。せきやくしゃみ、鼻水によって飛沫感染します。インフ…
  • 血管腫(赤あざ)は赤ちゃんに時々みられますが、血管腫が顔にみられ、けいれんや知的障害、運動麻痺(片麻痺)を合併することがあります。顔の血管腫は多くは片側で限局性ですが、両側にみられることもあります。…
  • 発症年齢は6歳未満に多いですが、新生児期を含む小児期のあらゆる年齢層においても認められます。単純ヘルペスウイルスはヒトヘルペス科ウイルスα亜科に属するウイルスで1型と2型とが存在し、単純ヘルペス脳炎の…
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