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「発熱」に関する検索結果

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体験談978| 育児Q&A216| 家庭の医学60

教えて!みんなの病気・けが体験談

投稿日時:2014年07月20日 01:09
急な発熱 会員
投稿日時:2013年07月03日 10:03
発熱は様子をみて受診 会員
投稿日時:2016年02月25日 17:03
アデノウイルス 会員
投稿日時:2013年10月14日 00:19
朝鼻水でその日の夜には39.4℃の発熱 会員
投稿日時:2016年11月28日 00:33
夕方から発熱 会員

ママのための育児Q&A

水銀体温計と電子体温計
昔からある水銀の体温計で測ったものと、電子体温計で測ったものとで体温の数値が違って出ました。やはり電子体温計のほうが正確ですか。(5か月・男児)
解熱剤とけいれん止めは同時に使えるか
いままでに3回熱性けいれんを起こし、いままた高熱を出しています。解熱剤とけいれん止めはいっしょに使ってもよいものですか。(2歳4か月・男児)
体温計の正しい使い方
赤ちゃんの体温を測るとき、体温計の正しい使い方を教えてください。(1歳・男児)
どんなときに解熱剤を使うか
熱のあらわれ方や経過で病気がわかるのだから、勝手に解熱剤を使ってはいけない、とお医者さんに叱られました。元気もよく顔色もよかったのですが、急に38℃の熱が出たのでびっくりしてしまいました。(3歳・女児)
解熱剤を飲ませる目安
平熱が高くて常に37℃以上あります。熱を出すときもぱあーっと38.5℃くらいまで上がるのですがいつも元気にしています。こういう子は何度くらいで解熱薬を使うべきですか。元気にしているうちは使わなくてもいいでしょうか。(2歳・女児)

Web家庭の医学

  • 乳幼児が急に高熱を出すときに起こす全身のけいれんで、日本では小児人口の約5%前後(20人に1人)で起こる頻度の高い病気です。多くは治療を必要としない予後の良好な病気で、後遺症などは残りません。熱性けい…
  • 髄膜炎は脳、脊髄をおおっている髄膜におもに細菌とウイルスが感染を起こすことによって発症します。髄膜炎には、無菌性、化膿性、結核性、真菌性、がん性などがありますが、小児で重要なのはウイルスによる無菌性…
  • 赤ちゃんの急な発熱にはびっくりします。しかし、発熱に驚いてはいけません。赤ちゃんの発熱は、多くの場合、急を要することはありません。きげんや食欲などの全身状態を落ちついて観察してください。母乳やミルク…
  • 川崎病は、発熱、手足の変化、発疹、目の充血、リンパ節の腫れなど、いろいろな症状がみられる原因不明の病気です。正式には、急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群と呼ばれますが、最初の報告者が小児科医の川崎富作医…
  • 骨盤内の臓器のうちでもっとも炎症を起こしやすいのが卵管です。卵管が細菌感染などにより炎症を起こした場合を卵管炎といいます。通常、卵管炎のある側の卵巣にも炎症が及び、同時に卵巣炎も起こします。そのため…
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