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体験談707| 育児Q&A51| 家庭の医学22

教えて!みんなの病気・けが体験談

投稿日時:2013年07月10日 23:22
授乳中の乳腺炎 会員
投稿日時:2016年09月26日 22:38
半日授乳をしなかったら乳腺炎になってしまいました 会員
投稿日時:2014年12月11日 15:47
子供が川崎病にかかりました。 会員
投稿日時:2014年04月09日 18:31
断乳中、乳腺炎になりました 会員
投稿日時:2013年05月26日 15:52
頑固な咳→親子でマイコプラズマ肺炎に 会員

ママのための育児Q&A

甲状腺機能亢進症の薬の影響
甲状腺機能亢進症という持病があり、妊娠してからもずっと薬を飲んでいます。医者には大丈夫といわれているのですが、子どもに異常があったらと心配でたまりません。もうすぐ出産ですが、最近は夜も眠れません。(妊娠37週=第10か月)
肺炎にかかりやすい
生後9か月のとき、かぜから肺炎になり、入院しました。その後元気だったのですが、また、かぜのあと肺炎になり、入院しました。肺炎にたびたびかかるといったことがあるのでしょうか。また、肺炎はたいへん怖い病気と聞いていますが、将来の発育にも影響があるでしょうか。(2歳・男児)
滲出性中耳炎と診断された
いわれたことに対しての反応がにぶく、どうもよく聞こえていないようなので、耳鼻科を受診したら、滲出性中耳炎といわれました。これは治療をすれば治りますか。なにが原因なのでしょうか。(2歳8か月・女児)
乳腺炎にかかった
乳腺炎になってしまいました。乳腺炎になってしまったほうの乳房で母乳を与えてはいけないようですが、痛くなくなったら与えてよいのですか。(3か月・女児)
ヒブと肺炎球菌のワクチンを受けたい
ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンが受けられるようになったようですが、どのようにするのがよいでしょうか。(3か月女児と2歳男児)

Web家庭の医学

  • 肺炎とは、ウイルスや細菌などが肺に感染して炎症を起こすことです。多くの場合、かぜや気管支炎をこじらせて起こすので、かぜを軽くみてはいけません。肺炎の症状は原因によって異なりますが、一般的には細菌によ…
  • 急性乳腺炎のほとんどは授乳期、ことに産褥期にみられ、うっ滞性乳腺炎と化膿性乳腺炎の2つに分けられ、それぞれ治療法が異なっています。慢性のものでは乳輪下膿瘍と呼ばれる病気があります。
  • 川崎病は、発熱、手足の変化、発疹、目の充血、リンパ節の腫れなど、いろいろな症状がみられる原因不明の病気です。正式には、急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群と呼ばれますが、最初の報告者が小児科医の川崎富作医…
  • 多くは上気道炎に引きつづいて起こります。熱が出て、はじめは乾いたせきが、しだいにたんもからまって湿ったせきになります。乳幼児では食欲不振、嘔吐、下痢などを伴い、年長児では頭痛やだるさを訴えます。1歳…
  • 子どもの場合、中耳と鼻をつなぐ管(耳管)が太くて短く、水平になっています。そのため、かぜをひいたりして、鼻やのどに炎症が起こると、中耳や鼓膜に伝わりやすいために、中耳炎を起こしやすいのです。急性中耳…
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