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「髄膜」に関する検索結果

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体験談47| 育児Q&A13| 家庭の医学10

教えて!みんなの病気・けが体験談

投稿日時:2013年07月02日 02:09
水頭症疑いで1年間通院 会員
投稿日時:2014年03月05日 10:03
インフルエンザの合併症で軽い髄膜炎になりかけました 会員
投稿日時:2013年09月01日 20:15
新生児の髄膜炎 会員
投稿日時:2013年12月13日 22:51
脳幹部神経膠腫グリオーマで水頭症になる 会員
投稿日時:2013年06月28日 12:12
川遊びで最悪な結果に・・・ 会員

ママのための育児Q&A

ヒブと肺炎球菌のワクチンを受けたい
ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンが受けられるようになったようですが、どのようにするのがよいでしょうか。(3か月女児と2歳男児)
羊水過多が及ぼす赤ちゃんの異常
超音波診断で羊水が多いといわれました。おなかの赤ちゃんに異常があるのでしょうか。また、なにか日常生活で気をつけることはあるでしょうか。(妊娠32週=第9か月)
出生頭囲・胸囲
生まれたときの頭囲は33.7㎝なのに、胸囲は33㎝しかありませんでした。心配ありませんか。(1週・男児)
頭囲が大きすぎる
頭囲が標準より3㎝も大きいのです。体格はよいほうですが、頭囲が大きすぎるのはいけないといわれました。どんなことが心配されるのですか。(3か月・女児)
妊娠末期までつわりがおさまらない
もうすぐ8か月に入るところですが、いっこうにつわりがおさまりません。お医者は体質だろうといいますが、こんなことあるのでしょうか。超音波検査では胎児は順調に育っているそうです。私の姉はそれほどつわりもなく軽いお産でした。どこかおかしいのではないかと不安です。つわり以外はとくにどこも悪くありません。(妊娠25週=第7か月)

Web家庭の医学

  • 髄膜炎は脳、脊髄をおおっている髄膜におもに細菌とウイルスが感染を起こすことによって発症します。髄膜炎には、無菌性、化膿性、結核性、真菌性、がん性などがありますが、小児で重要なのはウイルスによる無菌性…
  • 脳は頭蓋骨とその内側の髄膜によって守られています。さらに髄膜と脳の表面の間は髄液で満たされています。その髄液は、大脳のもっとも奥の脳室と呼ばれる部屋でつくられ、脳室につづく中脳水道および小脳の内側の…
  • 小児ではもっとも発生頻度の高い固形腫瘍であり、欧米では小児期腫瘍の約20%を占めています。小児の場合は、他部位の悪性腫瘍が脳に転移するのはまれなので、ほとんどが脳原発の腫瘍と考えてよいと思います。脳腫…
  • 発症年齢は6歳未満に多いですが、新生児期を含む小児期のあらゆる年齢層においても認められます。単純ヘルペスウイルスはヒトヘルペス科ウイルスα亜科に属するウイルスで1型と2型とが存在し、単純ヘルペス脳炎の…
  • 頭痛は園児ぐらいになると、かなり正確に表現できますが、それ以下の年齢ではふきげん、食欲がないなどで推察します。年長児では、しばしば訴える症状です。熱と一緒に頭痛がみられるのは、かぜ、インフルエンザで…
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