「環境ホルモン」に注目して開発 ママと赤ちゃんのことを考えたマタニティスキンケア
Precious Mom

妊娠中は赤ちゃんのために、体にやさしい食べ物などに気をつかうママが多いですよね。でも、毎日使うスキンケアのことって考えたことありますか? 妊娠中のママはホルモンバランスの乱れなどから、肌トラブルをおこすことも。そんなデリケートなママと赤ちゃんが、安心して使えるマタニティスキンケア をご紹介します。
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プレシャスマム3月にデビュー

妊娠中のママこんなお悩みはありませんか?
妊娠中のママの声に応えてついに誕生! マタニティスキンケアプレシャスマム
ママのお腹の中の赤ちゃんが元気に生まれ、10年先、20年先まで健康に育ちますように。「プレシャスマム」のボトルにあしらわれたハートには、「ママに安心して使ってもらい、ハッピーな気持ちで妊娠期の日々を過ごしてほしい」との願いが込められています。ママの肌トラブルだけでなく、赤ちゃんの将来の健康まで考えた、新発想のスキンケアがついに誕生しました!
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3月新発売

POINT1 環境ホルモンフリーのスキンケア

保存料としてなど、化粧品にも含まれることがある環境ホルモン。「プレシャスマム」はこの環境ホルモンはもちろん、妊婦ママのホルモンバランスを乱す心配のある成分(※1)を一切使わないマタニティスキンケア。

国の専門機関(※2)が認める検査を受けて、“環境ホルモンフリー”が証明されているので、敏感になりがちな妊娠期の肌にも安心して使うことができます。赤ちゃんの健康を考えて食品に気をつかうのはもちろん、肌から直接吸収される化粧品にも配慮したいですね。

※1エストロゲン活性が認められる成分
※2独立行政法人・産業技術総合研究所バイオベンチャーである株式会社インフォジーンズ
環境ホルモンって何?
体の中に吸収されると、女性ホルモンと似たような働きをする化学物質。妊婦ママが、この環境ホルモンを摂取してしまうと、ホルモン過多になったり、逆に脳がホルモンは足りていると勘違いして分泌を抑えてしまったり……。赤ちゃんの成長にも影響を与えてしまう心配があることがわかってきました。
プレシャスマムについて詳しく知りたい

POINT2 妊婦ママの肌にあわせた、やさしい成分配合

敏感な妊娠期の肌にやさしい無香料・無鉱物油など、妊娠期の女性目線で作られています。
妊婦ママの肌はもちろん、出産後や授乳期などのホルモンバランスが崩れがちな時期の使用もおすすめです。
もちろん、母体にストレスのない保湿成分も贅沢に配合されています。
合成色素不使用、紫外線吸収剤不使用、無鉱物油、無香料、パラベンフリー、低刺激、弱酸性

肌をしっとり保つ、簡単3ステップ! プレシャスマムの使い方
Step1 化粧水 モイスチュアローション Step2 美容液 モイスチュアエッセンス Step3 乳液 モイスチュアミルク
保湿力にすぐれたトレハロースやヒアルロン酸が、妊娠中のデリケートで乾燥しがちなお肌を角質層からうるおし、みずみずしく、すこやかに保ちます。 洗顔のあと、化粧水を手に適量とり、肌にやさしくなじませてください。
マリン由来の水溶性コラーゲンがお肌をやさしくつつみ込み、肌本来のもつ力と美しく健康的なお肌を保ちます。化粧水で肌を整えたあと、美容液を手に適量とり、肌にやさしくなじませてください。
ホホバ油や水溶性エラスチンがうるおったお肌をしっかりバリア。角質層のうるおいを保ち、ハリと弾力のつづくお肌に導きます。お手入れの最後に乳液を手に適量とり、肌にやさしくなじませてください。

プレシャスマムについて詳しく知りたい

「たまごクラブ」4月号もチェック!(3月14日発売)「たまごクラブ」4月号でも、マタニティスキンケア「プレシャスマム」をご紹介しています。ぜひ、こちらもチェックしてくださいね!

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