第3回 本当のところ、学資保険ってどこをみて決めればいいの?先輩ママの学資保険事情を大調査! - トレンドを押さえて備え上手に!賢いママのマネープラン

第3回 本当のところ、学資保険ってどこをみて決めればいいの?先輩ママの学資保険事情を大調査!

子どもが生まれたら考えたい、学資保険。でも、「本当に必要?」「みんなどんなプランを選択しているの?」「そもそも学資保険って?」と、疑問を抱えているママもいるのでは。そこで、いまさら聞けない学資保険の疑問と、みんなは実際にどのようなタイプの学資保険に加入しているのか、先輩ママたちに聞いてみました!

先輩ママはどうしてる?みんなの学資保険事情はコチラ!▼

知っておきたい家族の将来に必要なお金の情報「賢いママのマネープラン」はこちら>

豪華商品が当たるチャンス! ソニー生命が学資保険相談キャンペーンを実施中!

「早めに準備すべき?」「どんなプランがあるの?」。わが子の将来を考えると、気になる学資金のこと。とはいえ、初めての子育てでは分からないことも多いですよね。 ソニー生命は、学資金をはじめとするお金についての素朴な疑問を気軽に相談できることで、ママたちに評判です。さらに、今なら学資保険相談キャンペーンを実施中! 抽選で300名さまに豪華賞品が当たるというから、ぜひチェックしてみて。

無料相談に申し込むと、抽選で300名さまに豪華賞品をプレゼント!

3月31日までに、ソニー生命の学資金準備の無料相談に新規で申し込むと、自動的にキャンペーンの抽選対象に。今なら、ヘアードライヤーやパワーブレンダー、しまじろうランチクロスなどの商品が、抽選で300名さまに当たります! この機会に、気になる教育資金のこと、学資保険のことを相談してみては。

「しまじろうランチクロス」ほか豪華賞品を300名さまにプレゼント! 3/31(土)まで

先輩ママはどうしてる?みんなの学資保険事情を大調査!

子どもの将来に備えて、早めに準備したい学資金。先輩ママたちはいつから、どんなふうにして、いくらくらい準備しているのか、参考にしたいですよね。とはいえ、お金の話は親しい間柄でも聞きにくいもの。そこで今回、たまひよ会員に緊急アンケート(※)!実際に学資保険に加入しているママたちが、どんなプランを選択しているのか? リアルでは聞きにくいママたちの実態に迫りました。

※たまひよアンケート「子どもの学資保険どうしてる?」(2018年1月実施、女性20~30代・397名)

そもそも学資保険って何?みんなどうしてるの?

学資保険とは、子どもの教育資金の確保を目的とした保険のこと。一定の保険料を払込むことで、大学入学時などに進学学資金や満期学資金を受け取ることができます。

教育資金を着実に貯めていく手段として人気が高く、子どもの誕生前後で検討し、子どもが1歳になるまでに加入する先輩ママたちがたくさん。そんな学資保険について、先輩ママたちが検討の結果、実際に選んだプランや、これから学資保険を検討するママたちへのアドバイスを聞きました!

学資保険に加入しているママたちが選択したプランは?

学資保険の受取金額で最も多かったのは、受取学資金総額「200万円(19.4 %)」。また、学資金を受け取るタイミングは「子どもの大学入学時(58.9%)」が多く、保険料の払込期間については「18年(29.5%)」や「10年(14.7%)」を選ぶママが多いという結果に。

「お金がかかる中学校入学くらいまでに払い終える方が家計にひびかず楽ですよ」「2歳差の2人兄弟。下の子が大きくなるにつれて家計が大変になるので、無理なく負担できる保険料をもとにした受取学資金総額にしました」「加入時の収入だけで考えると、万が一のときに対応できない場合も。受取学資金総額や払込期間はよく考えるべき」など、さまざまな検討を重ねて、慎重にプランを選択するママたちの様子が垣間見えます。

「家計の負担にならない程度」の保険料で加入するママが圧倒的!

保険料の支払いは、「月払(54.7 %)」が多いほか、「年払(32.7%)」を選ぶママも。毎月の保険料は平均「1~2万円」程度となっていて、「年払いにしたほうが、返戻率が魅力的」「子どもの誕生直後と、成長したあとでは家計の支出が変わる。毎月の保険料は、ゆくゆくのことも考えて無理のない範囲がいい」など、家計をやりくりしつつ、計画的に備えている様子がうかがえます。

子どもの将来や、家計についてじっくり考えるきっかけにも

学資保険の検討は、家族のライフプランニングを考えるきっかけにも

子どもの将来に備えて、実際に多くのママが加入している学資保険。とはいえ、毎月の保険料が家計を圧迫! などという事態はさけたいもの。学資保険は家計とのバランスが大切です。毎月いくらくらい保険料を負担できるか、どのくらいの金額を学資金として用意すべきか考えることは、子どもを含めた家族全員のライフプランを見つめるきっかけにも。できれば、プロの意見も参考にしつつ、しっかりと考えたいですね。

保険だけでなく、さまざまな知識を持ったプロに相談してみよう

ソニー生命では、保険はもちろんお金に対してのさまざまな知識と豊富な経験をもったライフプランナーが、各家庭にあったプランをご提案。「わが家ならどんなプランがふさわしいの?」「学資保険に入るべき?それともほかの保険がいい?」など、気軽に質問できるのが魅力です。

さらに今なら、ライフプランナーへの相談に申し込むと、豪華賞品やしまじろうグッズが当たるキャンペーンを実施中! この機会に、学資保険に関する疑問や不安を聞いてみましょう。

※ご相談は無料です。時間も場所もフレキシブルに対応します。

ソニー生命の学資保険、貯蓄性に注目!

魅力的な返戻率で人気のソニー生命の学資保険。今回ご紹介したアンケート結果から浮かび上がった、多くのママが選択しているプラン(0歳で加入、月払、受取総額は200万円)の返戻率を見てみると、ソニー生命の学資保険の場合、払込期間18年の場合は103.8%、払込期間10年の場合は107.2%(※)

さらに保険料を年払にすると、18年の払込期間で104.6%、10年の払込期間で108.0%に。保険料の払込期間が短いほど返戻率は高くなりますが、「実際にわが家の場合、月々の保険料や返戻率はどのくらい?」と気になりますよね。ソニー生命のWEBサイトでは、実際の保険料や返戻率をシミュレーションできるので、ぜひ一度チェックしてみて。

※払込期間18年の場合…学資保険(無配当)Ⅲ型、契約者30歳男性・被保険者(お子さま)0歳の場合。個別扱月払保険料8,916円。

払込期間10年の場合…学資保険(無配当)Ⅲ型、契約者30歳男性・被保険者(お子さま)0歳の場合。個別扱月払保険料15,540円。

  • ◎返戻率≒受取学資金総額÷払込保険料総額x100(小数点第2位以下切捨)
  • ◎ご契約条件によっては返戻率103.8%を下まわる場合があります。
  • ◎上記は、商品の概要を説明しています。詳しくは「商品パンフレット」「ご契約のしおり・約款」、保険金等の支払対象となる事由及び支払条件につきましては、「契約概要」「注意喚起情報」を必ずご覧ください。
  • ◎ご契約後、短期間で解約した場合には、解約返戻金等が払込保険料総額を下まわることがあります。
  • ◎上記は、2018年2月1日時点の保険料および当社の取扱に基づき作成しております。
  • ◎受取学資金総額は、進学学資金を自動据置しない場合を例示しています。
  • ◎保険期間中に契約者が万一の場合、以後の保険料の払込は免除されます。
  • ◎保険期間中に被保険者(お子さま)が死亡された場合、死亡給付金として既払込保険料相当額が支払われます。
  • ◎このほかに、中学〜高校〜大学など進学時の教育資金を総合的にご準備いただけるⅠ型と、大学など進学時の教育資金に重点を置いてご準備いただけるⅡ型もあります。

SL17-7216-0440

「賢いママのマネープラン」TOPに戻る>

ライフスマイル会員限定アンケートはこちら

応募期間:2月23日(金)~3月31日(土) 23:59まで会員